2020年8月11日火曜日

「自己分析」

 

こんにちは!

ユウタブログのゆうたです!


今回は、夏休みに先生が時間をとってくださり、

私と面談してくださるので記録として、書いていきたいと思います。


今回話す内容は、3つ!

・先生から見た、私の印象

・FAとして、どの様にみえたのか

・今の大学生活で大切な事


この三点で話していこうと思います。


先生は、買ってくれている。

なぜ!??

良くも悪くもある。出る杭は、打たれる。君は、出すぎていると思う。

その、感覚を自分で、知ると強い。過去からどう変化を、得ているのか。

周りに合わせることなく、突っ走ることも大切。

しかし、相手の心情を丁寧に考えたほうがよい。先輩を敬ったり、縦社会を理解する。

どうでもよいことも、しっかりやる。敬語など、それで損するのは、勿体ない。日本の文化で活きている以上は、自分が損しない程度に使わなければいけない。

相手を敬うことで、自分の意見を言えない人もいる。

それは、良い点だがふるまい方を考える。

立場、関係性、そのバランスをつかむ事が大切。

相手との間合いを考える。相手のタイプを見極めることが大切。

思いやれるタイプである。グループワークも見てて、全部を巻き取るのではなく、

相手を当事者意識を持たすことが出来ているのは、強い。

強み、場面場面で使分けできると良い。

仮面を自分を殺すという考え方ではなく、相手のリスペクトや配慮という捉えられ。

素の私と良い繋がりが、出来るがムズイ。

上から目線で話されている。偉そうに見えている。そのような印象を持たしてしまっている。

相手への配慮をすごく感じる人がいる。その人のことを取り入れる。

プレゼンの話し方が、

全員が、同じ経験をしなくても、いいのではないか。

大学のシステム的には、全員には同じ経験をさせていただきたい。


貪欲さを自分の強み、いろんな人と関わる。

相手の良い所を見つける。発掘する。リスペクトする精神。


インタビューの極意。

理解しながら展開しなくてはない。

話聞きながら、話を展開しなくてはいけない。

最初を探る。相手を開く聴く。

全般的に聴いていく。相手の刺さるポイントを聴く速いラリーをしていく。

学生のインタビューは、一問一答で聞きがち、じれったい。

いかに相手から、良い情報を引きさすか。

最低限聴く内容を頭に入れておく。相手の答えに対して、問いを生で作っていく。

そうすると、良い記事が作れる。

こんな、側面があるのだ、聴けるのがだいご味。

ネットに乗っていない、ポイントがが聴ける

組織内で、どの様な不安が、鳥の目、魚の目、虫の目が大切。

バラバラな層がある。みんなが、いいよねと思っているときに、ちょっとまて!と

思えるようにならなくてはない。

大人の思う学生のポジションは!?

年下の人からくる相談や、ぐいぐいは問題ではない。

繋がった先に、何を見つけるのか。

授業の質問をする事が大切。

つながりが持てる。


今は、簿記よりAdobe!メディア系が強い時代になっている。

ネット、動画編集、デザイン

この三つを持ち合わせる組織を作ってみましょう!!


普通、お金を支払って相談に乗ってくださるような方が、

私の為に、約1時間半も話してくれました!!

このアウトプットをしっかりとしていきたいと思います。

















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