こんにちは!
ユウタブログのゆうたです!
今回は、夏休みに先生が時間をとってくださり、
私と面談してくださるので記録として、書いていきたいと思います。
今回話す内容は、3つ!
・先生から見た、私の印象
・FAとして、どの様にみえたのか
・今の大学生活で大切な事
この三点で話していこうと思います。
先生は、買ってくれている。
なぜ!??
良くも悪くもある。出る杭は、打たれる。君は、出すぎていると思う。
その、感覚を自分で、知ると強い。過去からどう変化を、得ているのか。
周りに合わせることなく、突っ走ることも大切。
しかし、相手の心情を丁寧に考えたほうがよい。先輩を敬ったり、縦社会を理解する。
どうでもよいことも、しっかりやる。敬語など、それで損するのは、勿体ない。日本の文化で活きている以上は、自分が損しない程度に使わなければいけない。
相手を敬うことで、自分の意見を言えない人もいる。
それは、良い点だがふるまい方を考える。
立場、関係性、そのバランスをつかむ事が大切。
相手との間合いを考える。相手のタイプを見極めることが大切。
思いやれるタイプである。グループワークも見てて、全部を巻き取るのではなく、
相手を当事者意識を持たすことが出来ているのは、強い。
強み、場面場面で使分けできると良い。
仮面を自分を殺すという考え方ではなく、相手のリスペクトや配慮という捉えられ。
素の私と良い繋がりが、出来るがムズイ。
上から目線で話されている。偉そうに見えている。そのような印象を持たしてしまっている。
相手への配慮をすごく感じる人がいる。その人のことを取り入れる。
プレゼンの話し方が、
全員が、同じ経験をしなくても、いいのではないか。
大学のシステム的には、全員には同じ経験をさせていただきたい。
貪欲さを自分の強み、いろんな人と関わる。
相手の良い所を見つける。発掘する。リスペクトする精神。
インタビューの極意。
理解しながら展開しなくてはない。
話聞きながら、話を展開しなくてはいけない。
最初を探る。相手を開く聴く。
全般的に聴いていく。相手の刺さるポイントを聴く速いラリーをしていく。
学生のインタビューは、一問一答で聞きがち、じれったい。
いかに相手から、良い情報を引きさすか。
最低限聴く内容を頭に入れておく。相手の答えに対して、問いを生で作っていく。
そうすると、良い記事が作れる。
こんな、側面があるのだ、聴けるのがだいご味。
ネットに乗っていない、ポイントがが聴ける
組織内で、どの様な不安が、鳥の目、魚の目、虫の目が大切。
バラバラな層がある。みんなが、いいよねと思っているときに、ちょっとまて!と
思えるようにならなくてはない。
大人の思う学生のポジションは!?
年下の人からくる相談や、ぐいぐいは問題ではない。
繋がった先に、何を見つけるのか。
授業の質問をする事が大切。
つながりが持てる。
今は、簿記よりAdobe!メディア系が強い時代になっている。
ネット、動画編集、デザイン
この三つを持ち合わせる組織を作ってみましょう!!
普通、お金を支払って相談に乗ってくださるような方が、
私の為に、約1時間半も話してくれました!!
このアウトプットをしっかりとしていきたいと思います。
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