おはようございます。
ユウタブログのゆうたです!
何か月も前の出来事を思い出しては、
「あのときこうしていれば」などと悔やむ人がいます。
その一方では、楽しいことがいつまでも続くようにと願う人がいます。
それは、どちらも目の前の現象にとらわれているのです。
「とらわれ」という「苦」は、自分のことばかりを考えるために、
あるものをないように思いこんだり、
ないものをあるように願ったりして、ますます「迷い」を深くするのです。
喜びも苦しみも絶えず変化していくからこそ、
その苦悩がいつまでも続くかやのように悲観することはないのです。
解決に向けて一歩ずつ近づけるよう、
心の持ち方やおこないを切り替えていけばいい。
また、
今幸せで合っても、それがいつ変化するかわかりません。
いつまでも思い込んでいても解決しない。
自分よがりの考えにとらわれて迷いが強くなるばかりなのですね。
今幸せで合っても、それがいつ変化するかわかりません。
いつまでも思い込んでいても解決しない。
自分よがりの考えにとらわれて迷いが強くなるばかりなのですね。
無常の心理を心していきましょう。
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